白文鳥のみぞれ鍋

今日の夕食は白文鳥を大根おろしアートで作ったみぞれ鍋でした

ここ連日ずっと鍋ですw(昨日はカレー鍋でした)

寒いとやっぱり鍋が一番ですよね〜

簡単に作れるし!冷蔵庫にあるものを入れ込んで適当につくれるし!冬は最高です!!

白文鳥なら簡単に作れるかな〜っと思いつきで作り出したので夕食の時間が10分ほど遅くなってしまいましたが

見た目でも楽しめたのでいいかな〜っと^^

暖かい料理でほっこり見た目でほっこりな夕食でした

kaori * 小鳥カフェ * 20:57 * - * - * - -

芹がだいぶ成長しました

リボベジしていた芹がまたまた成長して茂ってきたので傷まないうちに今日のカレー鍋に使いました

画像では端っこしか写ってませんが観賞用のグリーンとしても可愛い感じなくらいにもさもさでした^^

可愛いやつ!っと思うけどこの後、日のあたらないキッチンではひょろひょろにしか成長できなくていづれは枯れてしまうだろうなと思うので早めにおいしくいただく事にしたのです^^

インコたちはセリはあまり好きじゃないようです。香りが強いのか甘みが少ないのか?

そういえば小松菜って甘みがあるなと思うのでそっちを食べ慣れてるとあまり美味しいと思わないのかな

ちょっとつついてすぐ葉っぱは無視状態二羽でいちゃいちゃしてました。

セリの葉っぱの影に入ってる感じが雨宿りしているみたいで可愛いな〜っ(親バカ)

 

kaori * インコ達 * 23:30 * - * - * - -

小鳥いろいろ鍋

今日の夕食は洋風のポトフっぽい味付けの鍋にしました。トマト鍋にしようかギリギリまで悩んだのですがデコで鳥を乗せるので赤いスープだと見えなくなっちゃうかな〜っと思ったからです

キャベツとベーコンのミルフィーユ部分とキャベツとにんじんのミルフィーユ部分、水菜とあまってたマイタケちょっと。

ビアソーセージをくるくる巻いてバラにしてみました。

鳥部分は、オカメインコがマッシュポテト(中にチーズ入り)、文鳥とシマエナガはうずらの卵です

嘴、目にクコの実、黒米、マスタードシードを使って差し込むだけで簡単に作れました。

小鳥なぬいぐるみに囲まれて文鳥ぬいぐるみを抱えているオカメインコの図なんです。

色はちがいますが、我が家のノーマルオカメのぐりりんがぬいぐるみが大好きなんですよね

追いかけてくるほどです。(とくにかえるちゃんを愛しているw)

 

撮影が終わってからいったん鳥は外に待機させて、野菜たちをじっくり煮てからみんなに取り分けた時に器に派遣しましたw

マッシュポテトインコは溶かしながら食べる感じで柔らかいポトフという感じでした

kaori * 小鳥カフェ * 22:02 * - * - * - -

2羽の嘴切りました

最近ビオラが気に入らない事があってキレるときーしゃに飛びかかってケンカします。

きーしゃはこのケンカを「あらあらど〜したの〜」と買う事もなくやられっ放し

最初は躾してたのに最近では甘々なおね〜さんです。

昔のきーしゃとだだちゃんを見ているようだわ〜wと笑っていたのですが

嘴に白く傷が残っていたのでどうにかしないとと思っていたら

次の日になって鼻血ぶ〜な感じに鼻周りに血が滲んでいたのと嘴の傷にもうっすら血が滲んでいました。

きーしゃには「因果応報だね」と言ってチビッコがいるうちはしょうがないんだね〜っと言ってます

 

きーしゃがチビッコの頃はだだおばたんに飛びついたりしてよく躾られてたし、羽づくろいのフリしてだだおばたんの瞼をチューチュー齧って赤く傷つけてしまったりとあったのでそんな行動を思い出すのですよね

とはいえ怪我するのはさすがにまずいし人間の方もケンカしている2羽の間に割ってはいると血がでるくらい噛まれるのでここは思い切って2羽の嘴を切りました

きーしゃがだだちゃんを齧ってケガさせた時は先生に切っていただいたのですが今回は久々に私たちでやってみました

(嫌われるのが嫌で病院にいくついでがあった時は先生に切ってもらってますw)

あまりとがっていないと痛さ半減しますし、鳥同士の怪我も少しは減りますから。

ビオラは初めての事でヒーヒー悲鳴をあげた後、嘴へん〜〜っという感じにレロレロ状態になり今はほとんどかじらなくなってます

3歳すぎると小桜インコはかなりまったりな性格になるので噛まれて痛い事はぐんと減るのですがそれまでは辛抱とちょっとした工夫で乗り切るしかありません。

人間も大人小桜もそうやってちビを見守ってますw

kaori * - * 23:21 * - * - * - -

オカメインコのポテト・フラン

当たったジャガイモ10kgを消費すべくジャガイモ料理月間という事で今日の夕食にポテトフランを作りました

オーブンで焼いてからどうせならデコして可愛くしてみよう!とマッシュポテトで作ったオカメインコや葉っぱを飾りました

このポテトフランは昔むか〜〜〜し小学生だった頃に作っていたメニューで今では何のレシピみたのかすっかり忘れて作れなくなっていたものです。

マッシュポテトがタルト生地のかわりになているキッシュのような料理なんですがマッシュポテト多めなグラタン!っといった感じでポテトとホワイトソース好きにはたまらない料理ですw

コロッケを一つづつ形成して揚げるのが面倒だな〜っと思った子供の私がレシピ見てこれは一皿でできていいじゃないか!!っと飛びついた料理でもあります。

ただカロリーがかなり高めなんでは〜〜〜!!っと思ってあまり作らなくなっていったのですよね。

先日、ポテトフランのレシピをネットで探してみたのですが普通にキッシュ作るような卵に具を混ぜて型に流し込んで焼くものばかりでなかなか探せなかったのですが、やっとカナダスタイルのポテトフランというレシピで近しいものを発見!

twitterでもいろいろつぶやいていたのですが、このタイプのポテトフランを作っていらっしゃった方がモンゴメリのレシピ本に似たものがありますよ!と教えてくださったのをきっかけに「赤毛のアンの手作り絵本」という本の存在を思い出し、レシピを探し出す事ができたました

twitterってすごい!w

 

今回のポテトフランは、シリコンのケースで作ってみました。

レシピではバター塗った円上のアルミホイルの上にポテトでケースを作ってその中にホワイトソースあえの玉ねぎを流し込むのですがこれだと焼いているうちに中の具で押し広げられて円が大きくなって平べった〜〜くなってしまった記憶があるからです

シリコンケースならくっつかないから途中から取り出して焼こう!と思ったのです。

が、ポテトフランってキッシュより緩めなんです。

取り出そうとすると壊れそうでシリコンケースのまま食卓へ。

次作る時はクッキングシートひいて取り出しやすいようにしておこう!と誓った私でした

でも、取り出してから焼くと重さでやっぱり広がりそうかな〜

ホワイトソースの部分が緩いのでしょうか?この辺レシピの文章だけでは判断できなくて悩む所ですがもうちょっと固めで作ってみようかと思います!

 

どんなレシピかな〜っと思った方はカナダスタイルのポテトフランで検索してみてください

ちょっと見にくいページになってますが似たレシピがあります

私の持っているレシピの本は「赤毛のアンの手作り絵本2」です

「赤毛のアンのレシピノート」という本にもレシピあるそうです!

気になった方は探してみてくださいね

 

私はホワイトソースもマッシュポテトも手作りしましたが、市販のホワイトソースや乾燥マッシュポテトを使うと簡単に作れそうです

kaori * 小鳥カフェ * 21:50 * - * - * - -
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